ちょっと暑くなりそうだけれど良いお天気!
棚田を見に行こう・・・何処が近いかしらいつも通りの遅い朝食を済ませてからパソコンを開いて検索
マップコードでドライブ 東海の棚田へ と言うページがみつかりました。
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棚田を見に行こう・・・何処が近いかしらいつも通りの遅い朝食を済ませてからパソコンを開いて検索
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EXILIM ZOOM EX-Z300を買って今夜はその腕試しができました。
発行禁止、オートシャッターオフ、ISO感度オート、顔認識ON、手ぶれ防止、
の状態のまま全くのオートモードで撮った写真です。
急いで帰らなくっちゃと思って居たのですが目の前でライトが付いたので
慌てて車から降りて大急ぎで撮った写真です。
今まで使っていたカシオの EX-Z500 が壊れてしまったので(レンズエラーのメッセージが出ると思っていたら、電源を入れてもレンズが完全に出なくなりました。レンズを引っ張ればどうにかピントも合って使えないこともないのですが、それも上手くいったりいかなかったり。。。)修理するより買い換えかなと思っておりました。
10月に山陰に行ったときはまだどうにか使えていたので秋モデルが安くなるのを待っていた次第です。
北京オリンピック開会式はハイテクと人の力を100%発揮したなかなか素敵なショーでしたね。2008人の一糸乱れぬパフォーマンスや活版印刷の演技が終わってやはり人が入っていたのかと確認できた一瞬、などなど驚きの連続でした。子供達の民族衣装姿に中国も変わったなと嬉しく思いました。
また、28個の足跡がドスンドスンと空を横切っていく花火にも驚きましたが、これはCG画像だったそうですね。北京オリンピック委員会(BOCOG)の顧問は北京タイムズに対し「実際に撮影しようとすれば禁止されただろう」と合成したことを弁護したそうです。」花火の動きに沿ってヘリコプターを飛ばす危険を冒すことは出来なかった。」と。。。なるほど。。。実際のシーンを合成するために映像効果チームがカメラをわずかに揺らすことまで計算していたのだそうです。
あの一瞬には世界中の人がだまされたと言うことですね!
確かに見ていて楽しくはあったけれど、オリンピックがこんなショーの競い合いになっても良いのかな?という思いはあります。また2,008人をあれだけ上手く動かせると言うことはあの国の教育方法の結果かなと思うと複雑な気がします。
さてこのオリンピック私はigoogleで情報入手しています。現在のメダル取得状況はこんな具合です。他にも見やすいサイトがあるのかもしれませんが日常使っているigoogleでのこのコンパクトさが気に入ってます。

連れ合いのカメラ キャノン Power Shot S70 には撮影時に絵をつなぐ
スティッチアシスト機能というものが付いているらしい。
撮影した複数枚の画像を自動的につなぐソフト「PhotoStitch」は私もプリンターにだったか同梱されていたので使ったことはあるのですが。。。
パノラマ写真の撮影のコツはまず三脚を使用することと言われていますが。。。
ものぐさな連れ合いは 三脚は持っているのに殆ど使ったことはありません。
今回の伊吹山行きにも勿論そんな物は要らないよと。。。
それでも頂上付近では360度のパノラマ写真に挑戦。
少々不自然な部分はありますがとりあえず繋いでみました。
それを M.Murakamiさんのジャバスクリプトで動かしてみました。
そう言えばJalbumにもパノラマ写真を表示させるスキンがあったなと
ちょっと挑戦してみました。
アルバムですので写真が複数枚あるとカッコいいのですが。。。
1枚しかありません(^^ゞ
でもよかったら下の画像をクリックしてご覧下さい。
開いたページの小さな細長い画像をクリックするとパノラマショーの始まり始まりです。

右下のメニューをクリックするとメニューバーが広がります。

自動で動かすときは上の赤丸のところをクリックして下さい。その他のメニューもマウスを載せると日本語の案内が表示されますので大丈夫ですね。
前からプレゼントしようと思っていたシナノのカメラ一脚杖を今日注文しました。トレッキングステッキとしても使えるものです。杖なんか要らないよ!と言ってますがトレッキングにはステッキがあると疲れが半減します。
ちゃんと使って下さいね。あなた!
2000年に大腸癌を発症、2004年に左肺に再発、2005年9月にCT検査で右肺に十個以上の腫瘍を確認。もはや手術や放射線療法ではどうにもならない状況であることを本人も理解。抗がん治療を行わなければ余命一年程度。抗がん剤オキサリプラナンを使えば平均余命は十九ヶ月。
ノーベル賞受賞を噂された物理学者戸塚洋二さんのブログ
The Fourth Three-Months
文藝春秋八月号の戸塚氏と立花隆氏との対談記事を最近読んで感銘を受けたことを夫に話したら
亡くなったよと。。。
そして今日買ってきた文藝春秋九月号に
「あと三ヶ月 死への準備日記」と言う見出しの記事があり
その中でブログの紹介がありました。
早速検索してブログを発見。
記事と合わせて読んでみたいと思っています。
Too Many Users
There are too many connected users. Please try again later.
のメッセージが出て繋がりにくいのですが。。。
| http://cowscorpion.com/Image/Photoscape.html を開きダウンロードをクリックします。 |
| 次に開いたページでダウンロードをクリックすればダウンロードが始まります。 通常通りダウンロードしインストールして下さい。 |
|
インストールが終わるとPhotoScapeが立ち上がりますが |
| これは「実行する」ではなく必ずわかりやすいところに保存して下さい。 |
ダウンロードした PhotoScape_v.3.1jp解凍します。 |
| するとフォルダの中にPhotoScape_v.3.1jpというファイルがあります。このファイルを |
|
PhotoScapeをインストールしてできたprogramFilesフォルダの中のPhotoScapeフォルダに |
| 移動させてからダブルクリックして実行すると |
![]() |
| 上のようなメッセージが出ますのでこれで日本語化終了です。 |
ウグイスの鳴き声が綺麗でした
カッコウも啼いてました
「ひとひらBBS」のスクリプトをを携帯対応のスクリプトに変更しました。
携帯電話で google で検索して ひとひらを開くと

こんな感じに見えます。実はこれ、携帯からgoogle の検索で探したページです。googleが携帯用に表示を調整してくれているようなのです。。。アドレスは以下のように長ーいものです。
こうして表示された「ひとひら」のトップのメニューから ブログページや about のページ PHOTO のページを見るのには画像は表示されませんがこのままが良いです。(勿論スライドショーなどは表示されません)
でもBBSの場合は。。。
このフォームからは投稿できません。と書かれていて
name e-mail url subject comment
を書き込むテキストボックスが表示され
write Reset のボタンがああります。
その下方にある「新規投稿はこちらからお願いします」
のボタンがをクリックしても投稿フォームは開きませんでした。
googleが書きかえたページだと言うことに気付かなかった私は
どうしたのかな~?と仕方がないので
投稿できませんというフォームからテスト投稿をしてみたら
cgiエラーになりました。

ギョギョギョ!・・・・スクロールしてみると

あ、そうかgoogleが携帯用に書きかえたページだったので投稿フォームも開かなかったのですね。
HTMLで表示のリンクをクリックしたら

無事携帯用ページが開きました。投稿ページも

こんな感じで投稿もできます。あー良かった!
一躍故郷大分県が有名になりました。(^_^;
ニュースを見る度に故郷の名前が。。。
そうです。教員不正採用 のニュースです。
もう10年近くも前に私も噂を耳にしたことがあります。
コネがないと難しいよ!と。。。
どうしてあの時不思議に思わなかったのでしょう?
コネを使って採用されるのは不正だってことに。。。
ひどい!そんなこと許せない!と強く思わなかったのでしょう。
そのときは何となくそんなものかと感じて終わったような気がします。
http://book.jiji.com/kyouin/cgi-bin/exam.cgi?20080712-2
| 2008年07月12日23時45分 |
| ●大分県=口利き、10年以上前から 大分県の教員採用試験をめぐる汚職事件で、特定の受験生に関する県議らの「口利き」が10年以上前からあったことが12日、元県教委幹部らの証言で分かった。国会議員関係者からもあったという。こうした行為に対し、教委側では合否を正式発表前に連絡していた。 |
この件に関して
http://www.rkb.ne.jp/jnn_news/media/DT20080712_231830/3898400.html
<県教委に『今度こういう者が試験を受けるので、結果は連絡してください』と言ったことはある。ただ、それでお金をもらったということはない>(大分県議A)
<知り合いに頼まれた時、直接、県教委に伝えるのではなく、文教委員系の議員に『あそこの誰々を頼む』と間接的に頼むことは多くの議員の中であること。これまで3、4件頼んだが、みんな落ちた>(大分県議B)
という県議Bさんの証言が紹介されていますが・・・何となく予防線を張るためのような証言。。。
つまりはこの県議も「そんなことはできません。それは不正です。」とはっきり言わなかったのですね。
http://news.tbs.co.jp/20080710/newseye/tbs_newseye3897121.html
市内にある33の小中学校のうち5校で校長や教頭がいなくなるという異常事態になった大分県佐伯市。10日、市議会議員が市の教育長を呼び、説明を求めました。
「まだ広がっていくのではないか、どうも体質的に(不正が)ずっとあったことのように思いますので」(佐伯市議)
「心配していただいて感謝しております。私としてはこれ以上(不正が)出ることはないと言いたい」(佐伯市 武田隆博 教育長)
「『ないことを信じてます』じゃなくて、この際、うみを出すのが本当でしょう」(佐伯市議)
「すべてを疑うことは、さらに教育現場を揺るがすかなと思います。私の責任は学校を正常化に戻すこと」(佐伯市 武田隆博 教育長)
教育現場を揺るがさないためにこれ以上は不問にしたいと?
それはないでしょう!
私を含めて皆が、自分さえ良ければという気持ちを無くさない限りこういう問題は解決されないのかもしれません。
いけないことはいけないとはっきり認識しなければ、お金をもらってないから良いだろうから始まって
だんだんエスカレートしていくことなのかもしれません。
読売新聞の今回の事件のニュースを集めたサイトです。
http://kyushu.yomiuri.co.jp/news-spe/20080707-3238817/index.htm